2019年度前期研究大会

 日時:2019年8月3日(土)中部学院大学(各務原キャンパス)

 ① 研究発表(演奏)

  ・平澤 節子・村松 麻衣:連弾演奏から得られる学習効果について- ダルクローズの連弾作品を通して - 

  ・久野以早夫・藤本 逸子:なぜ、交響曲をピアノ連弾で演奏するのか

  ・岡田 泰子:ピアノ協奏曲第2番 第1楽章(伴奏:田中 智子)

  ・杉山 祐子:鍵盤楽器の違いによる、音色の特徴や表現の仕方への「気づき」に関する研究

 ② 講演:みんなで育てる 講師:竹ノ下祐二

 ③ 研究発表(口頭)

  ・長川  慶:発声指導を用いた幼児の表現活動におけるコンピテンスと感性的表現力の向上の取り組み

  ・渡邉さらさ:領域「表現」における学生の学びを求めて- 諸感覚を通しての感性と表現から- 

  ・岡田 暁子:無伴奏による歌唱活動における学生の意識調査- 歌を伝え合う活動を通して- 

  ・高橋摩衣子:教員・保育者養成課程におけるミュージカル・オペレッタの実践

  ・平澤 節子:唱歌・童謡を歌い継ぐ保育現場における取組み

  ・麓  洋介・岡田 暁子:即興演奏における奏者間のコミュニケーションが音楽へ与える影響について

2019年度後期研究大会

 2020年3月8日(日)鳥羽市にて開催予定していました後期研究大会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から中止しました。